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お好み焼き せと 

昨日試合の前に八本松にあるお好み焼き屋さんに行きました。
前回行ったときは車が一杯(といっても2台しかない)だったのであきらめましたが、空いていたので寄ってみました。
ネットの情報でいい評価だったのと、マイミクさんでお好み焼いてる人が心に残る店というので。
ちょっと店構入りにくかったんですけど(^_^;

多分有名店だと思うのですがその時は自分だけだったようで女将さんと二人だけ。
普通に肉玉そば(600円)を注文しました。
焼いているところをじっと見てもいんだけど、置いてあった新聞を読むことに。
しばらくすると出来上がって目の前に。

見た目変わってることといえば生卵が出来上がったお好みの中心の切れ目に入ってること。
でも広島風だよね?と一口、口に含んで驚愕…
一見広島焼きなのにソースが関西風。
ないわ~と思って食べていると女将さんが色々話しかけてきてくれた。(どうもそういう人らしい)

なんでもこの辺の焼き方なんだそうだ。
で、女将さんの出身が関西なのでそういう焼き方も融合されていると。
それから女将さんの人生の一片の話を聞きながら、自分も自分の身内のことを織り交ぜ話した。
おそらくストップかけずに話しをしていると半日にはなりそうだw

そこで何故か関西の話しが出たとたんに関西弁になる自分の件w
最近ほんとに関西弁が出てしまいます。
すんでいた頃は意地でもしゃべらなかったのに、
これも野球の影響で再々関西行ってるからかな。

で、話を戻して結局時間ぎりぎりまでその女将と話して店を出ました。
いつもの自分なら適当な所で切り上げていたと思いますが、
もう亡くなったお好みを焼いていた叔母とかぶったからでしょうね。
同じ話しが何度か出ることもあったけど話しを聞いてあげたかった。
最後は「女将さん元気で長く焼いてください」といって店を出た。

あ、お好み焼きですが、その時は広島風だと思っていたのでないわ~と思ったけど、今ちょっときてます!
関西風独特の甘酸っぱい味思い出だしてよだれが出てきます。
また行きたいな~

携帯のカメラが壊れてるので写真はありません。
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