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あの空も この海も 

パノラマ1

パノラマ

屋上

屋根工事が始まりました。
その前に写真を撮ったので載せておきます。
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心の花を咲かせよう 

ずっと楽しみにしていた祭りが終わりました。

一つの区切りが終わりました。

半年間楽しみにしてて、いろんな意味で気持ち作ってきて。

3人からいろんなメッセージもらって。

何か大切なものをもらったし、何かを亡くした気もします。

いやきっとそれは亡くさなきゃいけないもの。

あと一つ解決すればまっすっぐに歩いて行けると思います。


心にある花をいつまでも咲かせよう
たとえ水か尽きても たとえ闇が覆っても

終わりという始まり 始まりという名の終わり
僕たちがまだ歩いてく 僕たちがまだ歩いてく

その先に未知なる癒えぬ痛みが待つとも
ひたすらに続く未来が見たい ひとひらの淡い奇跡を見たい

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さよならがくれたのは 

眩しい空に流れる雲が
ゆっくりちぎれてゆく遠くへ

ねぇ哀しくないの?
一人になるのが怖くないの?
そう尋ねてた

出会いと別れを繰り返す
最後の人に出会える日まで

さよならがくれたのは
歩き続ける勇気
真っ白なページを開く指先

さよならがくれたのは
すべてを流す涙
新しい季節が始まる つま先で


傷つくことを知らずにいたら
優しくなれなかったこんなに

今、私の中で
止まった時計が動き出した
もう大丈夫

川沿い広がる草原で
明日に吹く風吸い込もう

さよならがくれたのは
愛することの強さ
溢れ出す愛しさ忘れないから

さよながくれたのは
胸が切ない痛み
思い出に変えよう心の真ん中で

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どれほど強くなれたでしょう 

何かが出来ていきそうで

でも壊れてしまいそうで

いや壊したいのかな


本当に欲しい物は

遥か彼方の理想

分かってる、分かってる


でも、どうにもならないじゃない

好きだからこそ。ね。

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めんどくさいやつ 

私が求めているのは単なるわがままなの。完璧なわがまま。
たとえば今私があなたに向って苺のショートケーキが食べたいって言うわね、
するとあなたは何もかも放り出して走ってそれを買いに行くのよ。
そしてはあはあ言いながら帰ってきて「はい、苺のショートケーキだよ」ってさしだすでしょ、
すると私は「ふん、こんなのもう食べたくなくなっちゃったわよ」って言ってそれを窓からぽいと放り投げるの。
私が求めているのはそういうものなの。
女の子にはね、そういうのがものすごく大切なときがあるのよ。

苺のショートケーキを窓から放り投げることが?

そうよ。私は相手の男の人にこう言ってほしいのよ。
「わかったよ、僕が悪かった。君が苺のショートケーキを食べたくなくなることくらい推察するべきだった。
僕はロバのウンコみたいに馬鹿で無神経だった。
おわびにもう一度何か別のものを買いに行ってきてあげよう。何がいい?チョコレートムース、それともチーズケーキ?」

するとどうなる?

私、そうしてもらったぶんきちんと相手を愛するの。


村上春樹さん著書「ノルウエーの森」のなかにあった話。
女の子の気持ちを書いたものだけのど、読んだ時すごく共感できた。

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昼には光り輝く太陽を



夜には満天の星空を



我が物顔に隠してしまうんだ



でもそれらよりずっと近くにあって



時には水を恵んでくれる



君はいったい僕に何を伝えたいんだい?

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ありがとう 

たった5文字で繋がれるほど、簡単ではないけれど。



たった5文字に託すものは、けっこう、たくさんある。



あと何度、言えるだろう。あと何度、聞けるだろう。



もっと上手にこの言葉を言える人に私はなりたい。

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love=… 

愛してる…の裏返しは




嫌い…でもなく




無関心…でもなく




ただ淋しいだけというオチ…

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下心 

普通の人には「ありがとう」って言ってもらえるんだけどね

肝心な時にはできなくて…やりすぎて…

下手だな

「大人になったら恋愛、上手になるのかと思ってた」

そう誰かが言ってた言葉、百回うなずく

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Hello, my friend 

日本海

君に恋した夏があったね
短くて気まぐれな夏だった

淋しくて淋しくて きみのこと探した
離れても胸の奥の友達でいさせて

(Lyric:松任谷由実)

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仕事中に聞いてもグッときた歌 

笑えないのなら笑わなくていい
笑えないからって君を嫌いになるわけじゃないから
ただ黙って隣にいれば 僕は充分だから
無理しなくていい そのままで…

泣きたい時は上を向かないで 道端に咲く花に泪のみずをやればいい
綺麗に咲いたその花だけは 君を裏切る事はない
枯れてもなお 永遠に…


みず(ひいらぎLyric:恵梨香)

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遠すぎる日 

何度もすれ違い笑うことも涙も出ない二人
あの太陽をみつめしっかり別れを選んだ

キミの瞳を焼き付けて
綺麗と言った夕焼けも忘れることはなかったのに

あの日太陽はどこに落ちていったのか
両手が包んだはずのキミもうまく思い出せなくなって

あの日太陽はどこに落ちていったのか
波の煌きだけが記憶の片隅で静かに微笑んでる

内海夕日

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アイシテルより分かりやすい愛のコトバ 

こんなにこんなに 君を好きになって
本当に本当に ウレシイから
たとえば この先くじけてしまっても
にぎりしめたその手を もう離さない

出逢えたことから 全ては始まった
傷つけあう日もあるけれども
「いっしょにいたい」と そう思えることが
まだ知らない明日へとつ ながってゆくよ

fragile(Every Little Thing:持田香織)



「いっしょにいたい」理屈抜きにそう思います。
プロポーズの定番文句にも「一生そばにいて欲しい」とか「おじいちゃんとおばあちゃんになっても…」とか。
相手と「つながる」ことの最上級が「一緒にいる」ことなんでしょうね。

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答えは風に吹かれてる 

「好き」だとか「愛してる」だとか

行き場のない涙の中からしか生まれてこない


いくつの涙を流せばボクは微笑えるのか

友よ その答えは風に吹かれてる

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キミが欲しい 

そうよ泣きたいんよ
でも心を押し上げるだけで流れてきてはくれない

自分でもわかってる
流れ出たって頬を通って顎からたれて胸にしみてまた瞳に戻ってくるだけ
乾いてはいかない

地球もそう?
落ちてくれば水溜りになって水蒸気になって雲になってまた落ちていくだけ

僕にそれ以上の力があれば…涙を流せるのかな
でもキミの胸で泣けるのなら…もっとラクににこのナミダはカタチを変えるよ

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桜慕情  

桜
川沿いに並ぶ春の色を付けた
美しく儚い景色が私を呼ぶ

去年あの桜が咲くように恋をし
溢れ出した気持ちは風に吹かれ雨に濡れ
重い想いは散り落ちた

緑の時はいつか過ぎ紅葉に心動かされても
心は凍てついたままで…

今年もあの木には花が咲きほこり
私の想いを消すために散っていくよ
私のために散っていくよ
そして君のために…



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さんかんしおん 


いいことばかりじゃないけど…



ひとつでも多くのぬくもりで


わたしが優しくなれますように…


あなたが幸せになりますように…

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忘れられない痛み 


どれだけの時を超えてみても


消えることの無い胸の傷を


抱えながら生きてゆくの?


誰もが強くなりたい星に願う…



響~HIBIKI~(EXILE:ATSUSHI)



なかなか消えない古傷がチクチク…
優しくなりたいのに…プライドが邪魔してる?それとも過去を捨てきれてないだけ?
もっと強くなりたい…

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